今年、2026年も「コナン・ザ・エスケープ」を体験してきました。

今年も入口横に青山 剛昌先生のサインがありました。

昨年、今年と2年しか体験していないので、それ以前の企画とは比べられないのですが、今年の謎解きのほうが難しかった。
という印象です。
昨年体験したときのことをブログに書いています。

昨年は残り15分になった時点で諦めてしまったので、今年は最後まで解こうと粘ってみました。
しかし、結局、分からずじまい…
最後の謎解きの部屋に至るまではすべて解決できたんです。
でも、最後の部屋の謎解きが難しくてね。
タブレットにヒントは出るものの、分からないままタイムオーバーとなってしまいました。
タイムオーバーとなってから行くのは最後の部屋。
ここで、いよいよ謎が解明されます。
解いてきた謎のおさらいをしてくれるので、「ハイハイ そうそう、そうやったね」と頭の中で謎を復習するような気持で演者さんの話を聞いておりました。
やがて真犯人があぶりだされ、最後の部屋の謎が解明される時がやってきました。
「フムフム ナルホド ソウカソウカ」
と、分かったような顔で話を聞きておりましたが、謎解き・答え合わせを聞いても頭の中は「? ? ? ? ? ? 」
答え合わせを聞いてもよく分からなかったのでありました。
ショーを見終えてから仲間と最後の謎について話すも、みんな要領を得ないままでありました^^


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